
実践的なトレーニング内容なので、習得したスキルをすぐに活かせます。
同じトピックについて学習する他のコース参加者と交流できます。
コース参加者同士で実体験を共有し、互いの意見やインストラクターの意見を取り入れることができます。
ATCではどのようなコースを開催できますか。
ATCでは、SDLのすべてのトレーニングコースを開催できます。 これには、SDL Trados Studio 2009およびSDL MultiTerm 2009のインストラクターによる授業形式のコースや、翻訳者対象のコース、プロジェクトマネージャ対象のコースなども含まれます。 どのコースも、それぞれの分野のエキスパートであるSDL認定インストラクターが講師を務めます。
自分のPCを持っていく必要がありますか。
いいえ。ソフトウェアの実際の動作をすべて体験していだたくため、コース中は各参加者に専用のPCをご用します。
インストラクターによる授業形式のトレーニングの予約方法を教えてください。
SDLジャパンのオフィス(03-5773-1471あるいはsales-jp@sdl.com)にお問い合わせください。
インストラクターによる授業形式のトレーニングの料金を教えてください。
1日間のトレーニングコースの料金には、トレーニングコースの教材、サンプルファイル、対応するSDL TRADOS認定試験が含まれています。
| 米ドル | ユーロ | 円 | 英ポンド | カナダドル | |
| コース料金 | 300 | 300 | 36,000 | 225 | 300 |
すべて消費税込みです。
インストラクターによる授業形式のトレーニングは、ニーズに応じてカスタマイズできますか。
お客様のニーズに応じてカスタマイズできます。 標準のトレーニングコースには一般向けのスケジュールを組んでいますが、インストラクターによる授業形式のトレーニングをお客様のオフィスで開催することも可能です。
インストラクターによる授業形式のトレーニングで、自分のサンプルファイルを使用できませんか。
インストラクターによる授業形式のトレーニングセッションで使用するサンプルファイルをご用意しています。一般向けにスケジュールされたコースでは参加者が用意したサンプルファイルを使用することはできません。
ただし、お客様独自のサンプルファイルを使用したい場合は、お客様のオフィスで開催するインストラクターによる授業形式コース、または専用のWebExセッションで対応させていただきます。