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ウェビナーのレコーディング

ウェビナーのレコーディング

ウェビナーに参加できなかった方も、 ご安心ください。以下は人気の高いウェビナーのリストです。ここからダウンロードしてご覧いただけます。

注: すべてのポップアップブロックを無効にしてからWebex Playerをダウンロードしてください。

ウェビナーのレコーディングをダウンロードするには、まずWebEx Playerをダウンロードして.arfファイルまたは.wrfファイルを開けるようにする必要があります。 次の手順に従ってPlayerをダウンロードしてください。

  1. 次のWebexリンクからPlayerをダウンロードします。http://www.webex.co.uk/support/play-webex-recording.html
  2. 必要なPlayerのタイプ(.arfまたは.wrf)を選択します。
  3. お使いのオペレーティングシステムを選択します。 (例えば WindowsやMacintoshなど)
  4. ファイルをダウンロードする画面が表示されます(セキュリティの設定によっては、画面の上部にタスクバーがポップアップ表示され、ダウンロードの開始を確認するメッセージが表示される場合があります)。
  5. ダウンロードが終了したら、ファイルをデスクトップに保存し、インストーラを起動します。
  6. インストーラを実行し、画面の指示に従います。
  7. 送付されてきた.ARFファイルまたは.WRFファイルを開きます。


翻訳メモリ

「これまで長い間TRADOSを使ってきましたが、今日、このソフトウェアは私が知っていた以上に様々なことができるということを学びました。 また別のウェビナーに参加したいと思います」
Guido Honings ‐ 翻訳者
Studio 2009録画ウェビナー:WRJ200902 Studio 2009の基本:6つのビュー

言語・翻訳コンサルタントとしてご活躍中の秋桜舎、山本ゆうじ氏によるSDL Trados Studioの基本のご紹介です。翻訳メモリを使う利点としくみなど、もっとも基本的な点から丁寧に分かりやすくご紹介しており、最初にご覧いただくことをお勧めします。SDL Trados製品を初めてお使いいただく方や、購入前に製品の使い方を知りたい方などにお勧めです。

wmv形式ですので、WebEx Playerは不要です。

Studio 2009録画ウェビナー:WRJ200901 翻訳メモリと用語管理の基礎

言語・翻訳コンサルタントとしてご活躍中の秋桜舎、山本ゆうじ氏によるSDL Trados Studioの基本のご紹介です。翻訳メモリを使う利点としくみなど、もっとも基本的な点から丁寧に分かりやすくご紹介しており、最初にご覧いただくことをお勧めします。SDL Trados製品を初めてお使いいただく方や、購入前に製品の使い方を知りたい方などにお勧めです。

wmv形式ですので、WebEx Playerは不要です。

録音ウェビナー - SDL Trados の基本0 「翻訳メモリーとは」

言語・翻訳コンサルタントとしてご活躍中の秋桜舎、山本ゆうじ氏によるSDL Trados の基本のご紹介です。翻訳メモリを使う利点、しくみ、SDL Tradosでの基本操作など、もっとも基本的な点から丁寧に分かりやすくご紹介しており、最初にご覧いただくことをお勧めします。SDL Trados製品を初めてお使いいただく方や購入前に製品の使い方を知りたい方などにお勧めです。

wmv形式ですので、Webex Playerは不要です。

録音ウェビナー - SDL Trados の基本1 「翻訳メモリーとTagEditor」

SDL Trados 製品を生かした翻訳フローソリューションのコンサルタントとしてご活躍中の秋桜舎、山本ゆうじ氏によるSDL Trados の基本操作のご紹介です。翻訳メモリの概要から新規翻訳メモリの作成の仕方、基本的な操作など、SDL Trados製品を初めてお使いいただく方や購入前に製品の使い方を知りたい方などにお勧めの内容です。
本録画ウェビナーはwmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。

録音ウェビナー - SDL Tradosの基本2 「TagEditorでの基本操作」

山本ゆうじ氏によるSDL Trados 基本操作のご紹介第二回目です。今回は、翻訳資産再利用の鍵となる一致率と具体的な再利用の仕方についての説明しています。本録画ウェビナーはwmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。

録音ウェビナー - SDL Tradosの基本3 「バイリンガル文書と翻訳メモリー」

山本ゆうじ氏によるSDL Trados 基本操作のご紹介シリーズ第三回目です。SDL Trados ツールを使って翻訳すると、バイリンガルファイルと呼ばれる原文、訳文の二ヶ国語で表示されたファイルが出来ます。このバイリンガルファイルから訳文のみのファイルを生成する方法と、バイリンガルファイルと翻訳メモリの関係について説明します。本録画ウェビナーは、wmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。

録音ウェビナー - SDL Tradosの基本4 「翻訳メモリのメンテナンス」

効率UPに役立つショートカットのご紹介やメンテナンスメニューの「フィルタ」機能、「検索と置換」機能の使い方、その他翻訳メモリ修正時の注意点など、一歩進んだSDL Trados の使い方をご紹介します。プレゼンターは秋桜舎の山本ゆうじ氏です。本録画ウェビナーは、wmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。

録音ウェビナー - SDL Tradosの基本5 「用語管理ツールMultiTermの基礎」

翻訳品質と効率の向上には用語集がかかせません。今回は、SDL Trados にパッケージされている用語管理ツール、MultiTermの基礎についての録画セミナーです。 MultiTermとWorkbenchとの連動機能やあいまい検索など便利な基本機能をご紹介します。本録画ウェビナーは、wmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。

翻訳メモリとは何ですか。(英語) (.wrf)

この30秒の無料ウェビナーでは、翻訳メモリの使用上の特長とメリットの概略を説明し、翻訳メモリはどのように使用できるのか、デモンストレーションを行います。 翻訳メモリとCAT(computer aided translation)ツールは初めてという方に最適です。

翻訳メモリの著作権保護 (英語) (.wrf)

このウェビナーでは、ローカリゼーション業界における知的所有権管理上の問題から、翻訳メモリの所有権について説明します。

SDL Trados 2007 Suite Professionalで翻訳プロジェクトを準備する方法(.arf)

この無料のウェビナーのレコーディングでは、SDL TRADOSテクノロジのNadège Do Carvalhoが、SDL Trados 2007 Suiteの主な機能の概要について説明します。特に、ユーザーが時間の節約とプロジェクトコストの削減を実現できるように、SDL Trados Synergyの機能に焦点を当てます。 このウェビナーの言語はフランス語です。

プロジェクトマネージャ対象のSDL Trados Studio 2009の紹介(.arf)

この無料ウェビナーに参加して、革新的な翻訳ソフトウェアの最新版であるSDL Trados Studio 2009(2009年6月リリース予定)を使用して生産性と品質の飛躍的な向上を実現する方法についてご確認ください。 このセッションは9:00(英国標準時)に開催され、プロジェクトマネージャ向けの主な機能とメリットについて重点的に説明します。 

SDLX(初級)ウェビナー (英語)

このウェビナーは、SDLXの使用を開始して間もない翻訳者およびプロジェクトマネージャに最適です。このウェビナーではSDLXの概要を説明し、初めて使用するときの操作のデモを行います。

用語管理

「今日のウェビナーは本当に勉強になりました! TRADOSを使い始めて数か月たったのですが、今日初めて、もうちょっと機能を理解していればもっと楽ができたのに、と気づきました。 次のウェビナーも楽しみにしています」
Beate Warcholik
録音ウェビナー - SDL Tradosの基本6 「用語抽出ツールMultiTermExtractのご紹介」

今回の録画ウェビナーは、用語抽出ツールMultiTermExtractについてです。翻訳品質と効率の向上には、用語ベースの使用がかかせませんが、用語ベースを1から構築するには、時間と手間がかかります。用語抽出ツールMutlTermExtractは、既存の文書から用語の候補となる単語を自動的に抽出し、手間のかかる用語ベースの作成を支援します。

Prof. Dr. Klaus-Dirk Schmitzによる用語集の説明 (英語) (.wrf)

Prof. Dr. Klaus-Dirk Schmitzが、ソフトウェアのローカリゼーションに用語集を適用することの利点を説明します。

SDL MultiTermとSDL MultiTerm Convert(初級)(.wrf)

この60分間のウェビナーでは、SDL TRADOSテクノロジのサポートマネージャ、Denise BaldwinがSDL MultiTermの概要を説明し、市場をリードする用語集ソリューションの操作方法のデモを行います。

Dr. Sue Ellen-Wright - 用語集ワークフローと品質保証 (英語) (.arf)

SDL TRADOSテクノロジは、著名な用語集のエキスパート、Dr. Sue Ellen Wrightによる「用語集ワークフローと品質保証」と題する60分間の啓発ウェビナーを開催いたします。

SDL PhraseFinderの使用方法と用語抽出を最適化する方法 (英語) (.wrf)

SDL TradosテクノロジのGraham Bennettが、SDL PhraseFinderの使用方法と、強力な用語抽出ツールの最適な活用方法について説明します。

ソフトウェアローカリゼーション

「今日のウェビナーはとても参考になりました。どうもありがとうございました。 ウェビナーには初めて参加したのですが、今後も参加したいと思います」
Jaana Juntunen
SDL Passolo 2009初級(.arf)

この無料のオンラインウェビナーでは、SDLの一角であるPASS Engineeringの取締役、Achim HerrmannがSDL Passoloを使用するメリットについてご説明します。

.NETの紹介 (英語) (.wrf)

次世代のソフトウェアローカリゼーションについて、またPassoloが.NETアプリケーションの最適なソリューションである理由についてご確認ください

ソフトウェアの国際化(.arf)

国際化はソフトウェアローカリゼーションの成功への鍵です。 このウェビナーでは、国際化というコンセプトについて上級者の方にご説明します。

SDL PassoloをSDL Trados・SDL MultiTermと統合するには (英語) (.wrf)

SDL PassoloをSDL TRADOS、SDL MultiTermと並行して使用することによって、翻訳メモリと用語データベースを一元化し、ユーザーインターフェイス、ヘルプ、マニュアルといったドキュメントをこれまで以上に迅速かつ正確に翻訳する利点についてご確認ください。

ケーススタディ: Medtronicでのソフトウェアローカリゼーションプロセスの導入 (英語) (.wrf)

Medtronicが、業界をリードするソフトウェアローカリゼーションソフトウェア、SDL Passoloを使用していかにローカリゼーションプロセスを統合し、そのメリットを得ているかをご紹介します。

認定プログラム

「ウェビナー参加者にコピーを提供していただき、ありがとうございます。 お客様の学習も、SDLのモジュールの見込み客とのコンタクトも、強力に後押ししてくれます。特別価格が魅力的なのは言うまでもありません」
M. Tutikov ‐ Fonetix Translations

SDL TRADOSインターンプログラムが学生にもたらす貴重な仕事経験: 学生によるプレゼンテーション(.wrf)

このウェビナーに参加して、SDL TRADOSインターンプログラムが世界中の翻訳専攻の学生にどのように実務経験を提供しているか、ご確認ください。

SDLは現役の学生や卒業生が翻訳業界で地位を確立できるよう支援しています(.arf)

大学で SDL TRADOS認定プログラムを受講後、SDLでAssociate Project Managerとしてキャリアをスタートさせたある卒業生をご紹介します。

大学教員の方向けのSDL Trados Studio 2009のご紹介(.arf)

この無料のオンラインウェビナーでは、世界中の大学や教育機関の教員の方々に向けて、革新的な翻訳ソフトウェアの最新版SDL Trados Studio 2009を使用して生産性と品質の飛躍的な向上を実現する方法をご紹介します。

University of WestminsterがSDL TRADOS認定プログラムを導入(.wrf)

このウェビナーでは、University of Westminsterの学生がいかにSDL TRADOS認定プログラムを活用しているかについてご紹介します。

2009年度版プログラムとそのメリットに関する最新情報 (.arf)

このウェビナーに参加して、SDL TRADOS認定プログラムの詳細をご確認ください。新規に導入を検討している大学に最適です。

Libera Università degli Studi S. Pio VでのSDL TRADOS認定の導入と、初年度の成果(使用言語: イタリア語)(.wrf)

コースカリキュラムにSDL TRADOS認定が導入されたことに対する学生たちの感想と、学生が認定試験を受験する準備をするにあたっての大学の取り組み方法についてご覧ください(中央ヨーロッパ標準時16:30に開催)。

他の収録ウェビナー

SDL TRADOSテクノロジ主催の「Live User Forum」ウェビナー (英語) (.wrf)

このウェビナーでは、サポートエンジニア、開発者、トレーニングおよび製品マネージャなど、専門家集団がユーザーの質問に答え、解決策を示します。ソフトウェアについての新しいヒントや補足情報を入手するチャンスでもあります。

翻訳サービスの新しい欧州基準 (英語) (.wrf)

翻訳サービスの新しい欧州基準と、用語集とプロジェクト管理の役割について、詳細を知りたいとお考えではないでしょうか。  SDL Tradosテクノロジでは、このトピックについてGabriele Saubererによる60分間のウェビナーを開催します。

SDLが翻訳サービスプロバイダに向け新たな世界規模のプログラムを開始(.wrf)

SDL TRADOSテクノロジ担当部長Keith Laskaが、この新しい革新的なプログラムを紹介し、言語サービスプロバイダにとっての主な利点について説明します。