ウェビナーのレコーディング ウェビナーに参加できなかった方も ご安心ください。以下は人気の高いウェビナーのリストです。ここからダウンロードして無料でお聞きになれます。
注: すべてのポップアップブロックを無効にしてからWebex Playerをダウンロードしてください。
収録されたウェビナーをダウンロードするには、まずWebEx Playerをダウンロードして.arfファイルまたは.wrfファイルを開けるようにする必要があります。 次の手順に従ってPlayerをダウンロードしてください。
.wrf Playerの場合、次のリンクをクリックします - http://www.webex.com/downloadplayer.html .arf Playerの場合、次のリンクをクリックします - http://downloadcenter.sdl.com/webex/nbr2player.msi お使いのオペレーティングシステムを選択します。 (例えば WindowsやMacintoshなど) ファイルをダウンロードする画面が表示されます(セキュリティの設定によっては、画面の上部にタスクバーがポップアップ表示され、ダウンロードの開始を確認するメッセージが表示される場合があります)。 ダウンロードが終了したら、ファイルをデスクトップに保存し、インストーラを起動します。 インストーラを実行し、画面の指示に従います。 送付されてきた.ARFファイルまたは.WRFファイルを開きます。
翻訳メモリ 用語管理 ソフトウェアローカリゼーション 認定プログラム その他
翻訳メモリ
「これまで長い間TRADOSを使ってきましたが、今日、このソフトウェアは私が知っていた以上に様々なことができるということを学びました。 また別のウェビナーに参加したいと思います」
Guido Honings ‐ 翻訳者
この30秒の無料ウェビナーでは、翻訳メモリの使用上の特長とメリットの概略を説明し、翻訳メモリはどのように使用できるのか、デモンストレーションを行います。 翻訳メモリとCAT(computer aided translation)ツールは初めてという方に最適です。
このウェビナーでは、ローカリゼーション業界における知的所有権管理上の問題から、翻訳メモリの所有権について説明します。
SDL Trados 製品を生かした翻訳フローソリューションのコンサルタントとしてご活躍中の秋桜舎、山本ゆうじ氏によるSDL Trados の基本操作のご紹介です。翻訳メモリの概要から新規翻訳メモリの作成の仕方、基本的な操作など、SDL Trados製品を初めてお使いいただく方や購入前に製品の使い方を知りたい方などにお勧めの内容です。
本録画ウェビナーはwmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。
山本ゆうじ氏によるSDL Trados 基本操作のご紹介第二回目です。今回は、翻訳資産再利用の鍵となる一致率と具体的な再利用の仕方についての説明しています。本録画ウェビナーはwmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。
山本ゆうじ氏によるSDL Trados 基本操作のご紹介シリーズ第三回目です。SDL Trados ツールを使って翻訳すると、バイリンガルファイルと呼ばれる原文、訳文の二ヶ国語で表示されたファイルが出来ます。このバイリンガルファイルから訳文のみのファイルを生成する方法と、バイリンガルファイルと翻訳メモリの関係について説明します。本録画ウェビナーは、wmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。
効率UPに役立つショートカットのご紹介やメンテナンスメニューの「フィルタ」機能、「検索と置換」機能の使い方、その他翻訳メモリ修正時の注意点など、一歩進んだSDL Trados の使い方をご紹介します。プレゼンターは秋桜舎の山本ゆうじ氏です。本録画ウェビナーは、wmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。
翻訳品質と効率の向上には用語集がかかせません。今回は、SDL Trados にパッケージされている用語管理ツール、MultiTermの基礎についての録画セミナーです。 MultiTermとWorkbenchとの連動機能やあいまい検索など便利な基本機能をご紹介します。本録画ウェビナーは、wmv形式のファイルですので、Webex Playerは必要ございません。
今回の録画ウェビナーは、用語抽出ツールMultiTermExtractについてです。翻訳品質と効率の向上には、用語ベースの使用がかかせませんが、用語ベースを1から構築するには、時間と手間がかかります。用語抽出ツールMutlTermExtractは、既存の文書から用語の候補となる単語を自動的に抽出し、手間のかかる用語ベースの作成を支援します。
英国を拠点とした翻訳会社、ConversisがSDL Trados Synergyを使用していかにプロジェクト管理の効率を向上させたかをご覧いただけます。
SDL Trados 2007の新機能と使用方法を紹介する、人気のウェビナーです。
SDL Trados 2007の使用方法およびプロジェクトの準備方法を紹介する、新規ユーザーに最適なウェビナーです。
このウェビナーは、SDLXの使用を開始して間もない翻訳者およびプロジェクトマネージャに最適です。このウェビナーではSDLXの概要を説明し、初めて使用するときの操作のデモを行います。
用語管理
「今日のウェビナーは本当に勉強になりました! TRADOSを使い始めて数か月たったのですが、今日初めて、もうちょっと機能を理解していればもっと楽ができたのに、と気づきました。 次のウェビナーも楽しみにしています」
Beate Warcholik
SDL TRADOSテクノロジは、著名な用語集のエキスパート、Dr. Sue Ellen Wrightによる「用語集ワークフローと品質保証」と題する60分間の啓発ウェビナーを開催いたします。
SDL TradosテクノロジのGraham Bennettが、SDL PhraseFinderの使用方法と、強力な用語抽出ツールの最適な活用方法について説明します。
Prof. Dr. Klaus-Dirk Schmitzが、ソフトウェアのローカリゼーションに用語集を適用することの利点を説明します。
ソフトウェアローカリゼーション
「今日のウェビナーはとても参考になりました。どうもありがとうございました。 ウェビナーには初めて参加したのですが、今後も参加したいと思います」
Jaana Juntunen
次世代のソフトウェアローカリゼーションについて、またPassoloが.NETアプリケーションの最適なソリューションである理由についてご確認ください
国際化はソフトウェアローカリゼーションの成功への鍵です。 このウェビナーでは、国際化というコンセプトについて上級者の方にご説明します。
SDL PassoloをSDL TRADOS、SDL MultiTermと並行して使用することによって、翻訳メモリと用語データベースを一元化し、ユーザーインターフェイス、ヘルプ、マニュアルといったドキュメントをこれまで以上に迅速かつ正確に翻訳する利点についてご確認ください。
Medtronicが、業界をリードするソフトウェアローカリゼーションソフトウェア、SDL Passoloを使用していかにローカリゼーションプロセスを統合し、そのメリットを得ているかをご紹介します。
認定プログラム
「ウェビナー参加者にコピーを提供していただき、ありがとうございます。 お客様の学習も、SDLのモジュールの見込み客とのコンタクトも、強力に後押ししてくれます。特別価格が魅力的なのは言うまでもありません」
M. Tutikov ‐ Fonetix Translations
Learn about the journey of a former university student as she shares her experiences of the SDL TRADOS Certification university program and how she started working at SDL as a young graduate and Associate Project Manager.
コースカリキュラムにSDL TRADOS認定が導入されたことに対する学生たちの感想と、学生が認定試験を受験する準備をするにあたっての大学の取り組み方法についてご覧ください(中央ヨーロッパ標準時16:30に開催)。
このウェビナーでは、University of Westminsterの学生がいかにSDL TRADOS認定プログラムを活用しているかについてご紹介します。
他の収録ウェビナー
SDL TRADOSテクノロジ担当部長Keith Laskaが、この新しい革新的なプログラムを紹介し、言語サービスプロバイダにとっての主な利点について説明します。
このウェビナーでは、サポートエンジニア、開発者、トレーニングおよび製品マネージャなど、専門家集団がユーザーの質問に答え、解決策を示します。ソフトウェアについての新しいヒントや補足情報を入手するチャンスでもあります。
翻訳サービスの新しい欧州基準と、用語集とプロジェクト管理の役割について、詳細を知りたいとお考えではないでしょうか。 SDL Tradosテクノロジでは、このトピックについてGabriele Saubererによる60分間のウェビナーを開催します。